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サポート内容

鹿児島de離婚・慰謝料請求サポートが提供するサポート内容

不倫相手への慰謝料請求サポート(請求額140万円超)

不倫相手への慰謝料請求サポート(請求額140万円超)では、内容証明郵便や本人訴訟支援という形で、不倫相手への慰謝料請求を行います。

請求額140万円以下の場合と異なり、代理人としての交渉は一切できません。代理人としての交渉を希望される場合は、弁護士をご紹介致します。

不倫相手への慰謝料請求サポート(請求額140万円超)の流れ

① お申し込み
メール・電話・お問い合わせフォームより、不倫相手への慰謝料請求サポートをお申し込み下さい。折り返し当事務所より、打合せの日程調整等のためにご連絡させていただきます。

② ヒアリング
当事務所において、不倫相手への慰謝料請求に必要な不倫相手の素性・不倫の経緯・請求する慰謝料額・請求の方法・証拠の有無等の必要事項のヒアリングを致します。

③ 慰謝料請求
ヒアリングを基に不倫相手へ慰謝料請求を行います。
請求は、内容証明郵便で行います。その後、郵便でのやりとりを繰り返して、慰謝料額と支払い方法についての話しをまとめていきます。

④ 示談書作成
不倫相手と慰謝料の額・支払方法等について合意ができましたら、その内容を示談書として作成します。その後示談書で取り決めたとおりに慰謝料が支払われるのを待って手続終了となります。

不倫相手への慰謝料請求サポート(請求額140万円以下)

不倫相手への慰謝料請求サポート(請求額140万円以下)では、司法書士があなたの代理人として不倫相手に慰謝料を請求します。内容証明・電話・裁判等の法的対応により、慰謝料額から支払いの交渉まで行います。

不倫相手への慰謝料請求サポート(請求額140万円以下)の流れ

① お申し込み
メール・電話・お問い合わせフォームより、不倫相手への慰謝料請求サポートをお申し込み下さい。折り返し当事務所より、打合せの日程調整等のためにご連絡させていただきます。

② ヒアリング
当事務所において、不倫相手への慰謝料請求に必要な不倫相手の素性・不倫の経緯・請求する慰謝料額・請求の方法・証拠の有無等の必要事項のヒアリングを致します。

不倫相手の住所・氏名等が不明な場合は、慰謝料請求はできませんのでご注意下さい。

③ 慰謝料請求
ヒアリングを基に不倫相手へ慰謝料請求を行います。

④ 示談書作成
不倫相手と慰謝料の額・支払方法等について合意ができましたら、その内容を示談書として作成します。その後示談書で取り決めたとおりに慰謝料が支払われるのを待って手続終了となります。

給料・預貯金の差押サポート

慰謝料や養育費の取り決めをしたのに、それを相手方が守ってくれない場合、相手方の給料や預貯金口座を差し押さえて、強制的に慰謝料や養育費の取り立てを行います。

差押をする前提として、調停調書や公正証書などが必要になります。ですから、単なる口約束や公正証書以外の離婚協議書での慰謝料や養育費の取り決めについては、そのままでは差押をすることはできません。

給料・預貯金の差押サポートの流れ

① お申し込み
メール・電話・お問い合わせフォームより、給料・預貯金の差押サポートをお申し込み下さい。折り返し当事務所より、打合せの日程調整等のためにご連絡させていただきます。

② ヒアリング
当事務所において、給料・預貯金の差押に必要な「相手方の勤務先」「相手方名義の口座がある金融機関名・支店名」等のヒアリングを致します。

差押は、給料の差押であれば相手方の勤務先、預貯金の差押であれば銀行名・支店名がわからないとできませんので、ご自身で調査をお願いします。当事務所で調査はしかねます。

③ 差押申立書作成・申立
ヒアリングを基に、給料・預貯金の差押申立書を作成して、裁判所に提出します。提出してから1~2週間で差押がされます。

④ 養育費等の取立
給料差押であれば、相手方の勤務先から差押に係る養育費等の支払いを受けます。預貯金差押であれば、差押に係る金融機関から養育費等の支払いを受けます。
無事にお金の取り立てができれば、手続終了となります。

公正証書による離婚協議書作成サポート

公正証書による離婚協議書作成サポートでは、一般的な離婚協議書と異なり、取り決めた養育費等の未払いがあった場合には、即差押ができるといった法的強制力を有する公正証書の作成をサポート致します。
一般的な離婚協議書と異なり手間と費用がかかりますが、その分離婚後に未払いがあった場合に即差押ができるというメリットがありますので、ぜひ活用をおすすめ致します。

公正証書による離婚協議書作成サポートの流れ

① お申し込み
メール・電話・お問い合わせフォームより、公正証書による離婚協議書作成サポートをお申し込み下さい。折り返し当事務所より、打合せの日程調整等のためにご連絡させていただきます。

② ヒアリング
当事務所において、公正証書による離婚協議書の作成に必要な慰謝料・財産分与・親権・養育費・面接交渉等の必要事項のヒアリングを致します。

③ 公証役場との打合せ
ヒアリングを基に作成した離婚協議書の内容について、公証役場と打合せを行います。内容によっては、公証役場から書き換えを指摘されることもあります。

④ 公証役場にて離婚協議書作成
公証役場から、離婚協議書の内容について確認が取れましたら、公証役場に出向く日程調整を行います。原則夫婦双方が出向く必要がありますが、都合が悪い場合には当事務所が代理人として出向くことも可能です。
公証役場では、約1時間ほどで公正証書が完成し、その場で公正証書が渡され手続完了となります。

離婚協議書作成サポート

離婚協議書作成サポートでは、慰謝料・財産分与・親権・養育費・面接交渉等についてのヒアリングを基に、その内容に適した離婚協議書を作成致します。

離婚協議書作成サポートの流れ

① お申し込み
メール・電話・お問い合わせフォームより、離婚協議書を作成したい旨ご連絡下さい。折り返し当事務所より、打合せの日程調整等のためにご連絡させていただきます。

② ヒアリング
当事務所において、離婚協議書の作成に必要な慰謝料・財産分与・親権・養育費・面接交渉等の必要事項のヒアリングを致します。

③ 構成確認・納品
ヒアリングを基に作成した離婚協議書の内容確認をしていただきます。ご夫婦双方に確認していただいた後に納品して完了となります。

電話・面談相談サポート

電話・面談相談サポートでは、電話・面談により離婚や慰謝料請求に関するご相談に応じます。メール相談サポートと異なり、一般的な回答ではなく個別事情に応じて専門家の立場から詳細にアドバイス致します。

電話・面談相談サポートの流れ

① お申し込み
メール・電話・お問い合わせフォームより、電話・面談相談サポートをお申し込み下さい。折り返し当事務所より、打合せの日程調整等のためにご連絡させていただきます。

② 入金・相談
電話相談であれば、事前に相談費用のお支払いをしていただきます。面談相談であれば、面談当日に相談費用をご用意下さい。その後、電話・面談にて相談を承ります。

メール相談サポート 

メール相談サポートでは、メールにて離婚や慰謝料請求に関しての疑問・質問に専門家の立場からお答え致します。が、回答は一般的な内容になります。そのため、詳しく話しを聞いて欲しい方や詳細な点について回答が欲しい方については、電話・面談相談サポートのご利用をおすすめ致します。

メール相談の流れ

① メール相談したい旨のご連絡
メール・電話・お問い合わせフォームより、メール相談したい旨ご連絡下さい。当事務所より、メール相談料金のお振込先をご連絡致します。

② 相談料のお支払い
メール相談料金をお支払いいただいた後に、実際の相談内容をメールにてご連絡下さい。2営業日以内にご連絡致します。

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竹之下真哉司法書士・行政書士事務所
司法書士・行政書士 竹之下 真哉
所在地 〒890-0067 鹿児島市真砂本町27番5号 前田ビル1階
TEL:099-297-6908
FAX:099-297-6909
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営業時間 9:00~20:00 土日対応

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